「もともと『家を建てるなら地震・台風に強いハイムで』と決めていました」とおっしゃる齊藤さん。
シネマスタイルには家を建てる前から興味があり、家電店にもよく見に行かれていたとのこと。「興味はあっても、シアタールームを造るのは無理かなと思っていました。しかし、設計段階でアドバイスや様々なアイデアを提案してもらい、希望に沿ったシアタールームを造ることができました」とご主人。
リビングと続き間のスタイルは、リビングとの間を仕切れば独立でき、開け放てば大人数で映画を楽しむことができる2ウェイスタイル。ホームパーティをされることが多い齊藤家では、大人はおしゃべりを楽しんで子供たちは映画を見ている、あるいはご主人たちは野球観戦をしているというパターンも多いそう。
「完全独立ではなく、リビングと一体感があるので使い勝手がいいと思います。それにわが家はオール電化+太陽光発電のゼロスタイルで、シネマスタイルでの電気代の心配がありません。夏場などは発電量が多いので、プラス収支になる場合もあります。さすが、ホームシアターでも太陽光発電でも実績のあるハイムさんだと感心しています」と奥様。
もともと音楽がお好きなので、映像だけではなく音も楽しめるのが嬉しいとのお話。「好きなジャズ、イージーリスニングを流していることが多く、“いつでも音楽のある暮らし”を実現しています」とご主人も満足そうでした。
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| モダンな外観のパルフェ。この1階部分に2WAYシアタールームがあります。 |
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| 休日には親子でビデオ鑑賞。子どもさんたちのビデオもスクリーンで楽しむそう。 |
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