家を建てるなら熊本のセキスイハイム。太陽光発電でエコな住まい作りをお約束
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地震に対する強さは?
平成7年阪神大震災 巨大地層にも耐え抜いたハイム
ハイムは、太さ100mmの鉄骨柱と200mmの天井梁、150mmの床梁をボックス型に溶接した「ボックスラーメン構造」。これは超高層ビルなどと同じ構造で、地震などの外圧をバランスよく分散させる造りになっています。実験では、関東大震災の6.7倍の地震エネルギーにも耐える。また、実際の住まいでは、上下左右のユニットが結合されるので、さらに強力な構造体になります。
ハイムの家は、どのくらいの風速に耐えられるの?
ハイムは鉄骨ユニット工法で、ユニットの構造体は、最大瞬間風速107m/秒の風に耐えられる強さを持っています。外壁も風速60m/秒時の風圧力の4.3倍に耐えるよう設計されているから構造体自体ばかりでなく、外壁も優れた耐風性を備えています。
平成11年9月24日台風18号
大木が倒れかかってきても、ハイムの家は庇の損傷だけで済みました
防水性について
ハイムの外壁は、降水量240mm/時 の場合にも、一滴の浸水もありません。また、高精度の工場製品なので施工制度にも問題なく、降雨だけによる浸水被害は考えられません。
火事の時のもらい火などの災害は?
ハイムの外壁構造は、屋根も軒もすべて、外壁温度が840℃に達しても室内側は50℃以下。建設大臣認定の「外壁防火構造」で、もらい火の心配もありません。
平成3年熊本市 隣家の火災にも耐え抜いたハイム
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