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セキスイハイムの家にお住まいのご家族を訪ね、
住み心地やこだわり、
住んでみての実感などをうかがいました。
お客さまのリアルな声、聞いてください! |
■ 熊本市 小薗様ご一家
小薗さんのお宅は、ご家族のライフスタイルをより豊かなものにしてくれているホームシアターを設置しました。 |
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| 120インチのスクリーンは熊本初の固定式。シワやタルミがないのが最大の特長で、黒の枠が映像をいっそう引き立たせ、まさに映画館のスクリーンのよう。 |
「わが家にホームシアターを作るなんて、最初は全く考えていなかったんですよ」と言われるご主人。マイホームを計画している時、ハイムの展示場を見学。そこで偶然にも“シネマスタイル”と出会われました。
「これが噂のホームシアターか、家にもあったらいいな、とは思いました。しかし、本当に付けたいと思ったのは工場見学でシネマスタイルを体験した時。「デイ・アフター・トゥモロー」が上映されたんですが、映像と音声の迫力に『わが家にもぜひ付けたい』と思いました」。
その際、それまであまり興味を示さなかった娘さんも、「せっかくなら、ホームシアター付けよう」と賛成派になられたそう。「私は皆が付けたいなら付けてもいいよ、という気持ちでした。でも、今は付けて良かったと思います」と言われるのが奥様。
それまでは、食事の時なども“ただテレビをつけている”という感じだったのが、“せっかくなら良いものを”という感覚になり、無意識に選んで番組を視聴するようになっているそうです。「家族一緒の時間が増え、会話も増えました。単に音や映像がキレイという以上に、暮らし方が変化したみたい」。また、それまでクラシックに興味がなかったご主人がクラシック音楽とともに風景が流れるDVDを楽しむようになったり、娘さんの友達が大勢集まって映画鑑賞会をしたり。シネマスタイルが、ご家族のライフスタイルをより豊かなものにしてくれているようです。 |
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